청심국제병원

検診前のご案内

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청심종합검진을 받으시기 전에 미리 알아두셔야 할 사항을 안내해 드립니다.

検査前日の注意事項

  • 1. 健康検診は、健康状態を検査するものですので、普段のような生活条件で検査を受けられることをお勧めします。
  • 2. 検査の前日には、お酒・たばこ、そして油っこい食事はお控えくださり、午後7時前に夕食をお取りください。
  • 3. 午後9時以降は、水を含めて何も飲んだり食べたりしないで、十分な睡眠をお取りください。
  • 4. 女性は、生理中だとか妊娠の可能性がある場合は、検診をされない方がいいです。
  • 5. 高血圧や心臓病などで毎日服薬の指示を受けている方は、あらかじめ検査前に主治医や検診センターにお問
        い合わせください。
  • 6. 大腸検査を受ける方は、検診センターの案内にしたがって、薬物(大腸清潔剤)をご服用ください。
  • 7. 子宮癌検査の正確な診断の為に、検査の48時間前からは夫婦関係、膣錠、膣清浄などはお控えください。

内視鏡検査時の注意薬物

  • 1. 抗凝固剤(アスピリン・ワーファリン(クマディン)・チクロピジン・クロピドグレル・ジピリダモールなど)を服用される場
        合、組織検査時、出血の危険があり、薬を処方してくれた医師と必ず事前に話し合った後で、検診前の1週間くらい
        は服用を中断される方がいいです。
  • 2. 血圧の薬を飲んでいる方は、血圧薬と共にアスピリン薬剤が含まれているのかをご確認ください。
  • 3. 糖尿があって薬物治療やインシュリン注射をしている方は、検診の断食により低血糖になることがありますので、
        薬の服用を禁じなければなりません。

大腸内視鏡検査時の注意事項

検診前の注意事項

  • 1. 検査の3~4日前から白米のみのご飯を食べられ、種のある果物は召し上がらないでください。
  • 2. 検査の前日のお昼は、軽く取られ、夕食(午後5~6時頃)柔らかいお粥や重湯を食べた後、断食してください。
  • 3. Colyte Fの服用方法
      - Colyte Fの薬箱にはシーリング瓶(500ml)1個と粉末8包が同封されています。
      - 粉末8個のうち4個は、検査の前日の夜9時から、同封されているシーリング瓶に粉末1個と水 500mlまでいっぱい
            に入れてよく振って薬を溶かし、夜9時から10分間隔で 250mlずつ服用してください。
          残りの4個は検診当日の朝6時から同じ方法で服用してください。
        (1個=250mlずつ 10分間隔で2回服用・4個=総8回服用)
      - 血圧薬を服用中の方は、検査当日の朝5時に水を少量(一口)で血圧薬を飲んで、6時から腸の掃除薬を飲ん
            でください。(アスピリン・ワーファリン・抗凝固剤を除いた残りの血圧薬だけ服用)
      - 薬を飲む時は、250mlの量を少しずつ分けて飲み、一度にお飲みください。
  • 1個 9時: 250ml 2個 9時 20分: 250ml
    9時 10分: 250ml 9時 30分: 250ml
    3個 9時 40分: 250ml 4個 10時 : 250ml
    9時 50分: 250ml 10時 10分: 250ml
  • 4. 検査前に、義歯・メガネ・レンズ・化粧などは、お取りください。
  • 5. 高血圧がある方は、朝早く若干の水と薬を飲んでいらしてください。
  • 6. 検便は、できるだけ検査前日に採って、検便容器に入れていらしてください。

検診後の注意事項

  • 1. 食事は、約1時間後にお取りください。検査の時、腸に空気が入って、お腹がもたれ、不便なことがあります。
  • 2. 検査当日は、運転(検査後8時間)や精密機械の操作はなさらないでください。
  • 3. ガス排出の為に、できるだけたくさん歩いてください。
  • 4. 妊産婦や妊娠の可能性がある方は、総合検診を受けることができません。
        検診前に、妊娠が可能な時期の全ての女性で、検査を受けられる方は、ご自分の生理周期を点検して、
        妊娠していないかをご確認ください。

検査当日の注意事項

  • 1. 検査当日には、朝食はもちろん、水・たばこ・ガムなども何も口に入れないでください。
  • 2. 正確な検診の為に、予約時間を遵守してください。
  • 3. 骨盤超音波や前立腺超音波検査を受ける場合、排尿をがまんして、いらしてください。 前立腺や子宮と卵巣を見
        る超音波は、尿がいっぱいの状態で検査をしますので、尿が十分に満たされていない状態では、正確な検査が
        できません。
  • 4. 貴重品やアクセサリーは検診に影響を与えるので、着用をお控えください。
  • 5. 問診表は、あらかじめ作成し、検便は検査当日の朝か前日の夜に採って、ご持参ください。
  • 6. 検査後の薬の処方や診療の為に、健康保険証をご持参ください。
  • 7. 円滑な検診の為に、お子様のご同伴はお控えください。

検査後の注意事項

  • 1. 検査の結果について、ご自分で判断することは絶対に禁物です。
        また検査後に、いくつかの検査は注意を要する場合があります。
        安静にしなければならない時間や食べ物の摂取が可能な時間など。
        検査後、排尿・排便に関する内容などは、スタッフのご案内にしたがってください。
  • 2. 胃内視鏡検査では、検査後の1時間くらいは、食べ物の摂取を注意しなければなりません。
        検査の為に、首の部分に麻酔しますが、無理に食べ物を食べる場合、窒息の恐れがあります。
        また組織検査を一緒にした場合は、胃壁に傷がついている状態と同じですので、この時には、検査後、刺激的な食
       べ物はお控えください。 酷い腹痛を起こす可能性があります。
  • 3. 睡眠内視鏡を選択された場合、保護者と一緒に来られなければなりません。検査後の4時間くらいは運転や仕事を控えるようにしてください。